絹谷幸二が2023年から取り組んでいた、奈良市・春日大社の絵馬に関する記事が『読売新聞』(5月19日夕刊)、『毎日新聞』(5月26日)に掲載されました。今回紹介された「午」の絵馬の原画は、絹谷が最期に取り組んでいた絶筆の一つです。その原画が春日大社国宝殿で開催中の展覧会「競馬図屏風と馬の美術」(7月12日まで)にてご覧いただけます。
なお、本展へのご来場者の中から抽選で1名の方に、絹谷による原画の立絵馬がプレゼントされます(応募は会期最終日まで)。本絵馬は世界で150点の限定品です。
■掲載記事
・『読売新聞』(WEB版)
・『毎日新聞』(WEB版)
■展覧会「競馬図屏風と馬の美術」
・展覧会公式サイト
・春日大社国宝殿 【応募企画】絹谷幸二氏の絶筆絵馬プレゼント
